NiP vs OpTic戦は波乱の開幕となった。
1Map目のcobblestoneでピストルラウンドを制したOpTicは完全拡散を見せ、食い違いを詰めようとやるNiPをシャットアウト。
NiP側もときおり奪い返すも、次のラウンドに結び付けることができずに3-16という一方的スコアで敗北する。

2map目のoverpassでは一転してNiPの一方的本番に。
当初はさっぱり隙を見せずに13-2と1map目とは正反対の拡散にし、スタジアムのOpTicニュアンスを一掃した。
16-2で本番をとり、本番を無に戻し終了地図へ。

終了mapのtrainはそれまでとの拡散とは一転、お互いに譲らない接戦となった。
NiPがピストルラウンドを束ねるものの、直ちに取り戻し、地図の優位を利用してリード講じるOpTic。
一進一退の口論が続き、6-9で折り返す。
後半の1stラウンドを食するNiPだが、OpTicも当初の還付とばかりにぱっと奪い返す。
だがfribergのスーパープレイも飛びだし、食い違いを同時に寄せるNiP。
強みが消えたOpTicだったが、重要なラウンドでどうにか踏みとどまりNiPを追い詰める。
どうにか1ラウンドを奪い返すも、一部分リードされ財的にも厳しい現状を救ったのはf0restだった。
MAG-7でのクアッドキル、二度と次のラウンドでも3キルを叩きだし、2ラウンドで$10000上記を稼ぎ財面の危惧をいきなり克服。
競争を決めに出向くOpTicだったがエコラウンドを回避したNiPが逆転し、16-14でゲームセット。接戦を見事にものにした。両ワキ vio